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辱 感想 ネタバレ 【肉欲と鮮血が湧き狂う冥い宴】

更新日:

 

※本作はグロすぎるので、グロ系に弱い方は十分ご注意ください!

 

「辱」の感想とあらすじ

 

 

 

とある一室で巫女服を着た女性3人が調理をしています。

 

 

一番年下らしいその少女は躊躇しています。

初めてでうまくできないと皆に笑われる-それがイヤなのでした。

少女が何をさばこうとしているのかと言うと・・・それは生きた男・・・

 

 

 

台の上で拘束具でシッカリと固定され、全く身動きの出来ない男は、これから自分の身に何が起きるのかを理解していました。

ハサミを持って近づく少女を見て冷や汗や涙を垂らし、必死に抵抗し逃れようとする男。

ボールギャグで口を塞がれているので叫び声を上げることも出来ません!

 

 

 

少女はまず両手の指を全部切断し、続いて腕と足の切断に取り掛かります。

初めてにしては手際のいい少女は内心

なんか上手にやれてる気がする…私結構センスあるかも…

と思いつつ嬉しそうに男を解体していきました。

 

 

 

そんな初々しい少女の人間解体作業を、当初は

相手が死んだら鮮度が落ちる

麻酔を使った薬づけの肉なんて誰が食べるのよ!

等茶々を入れていた先輩たちも、少女の素質をだんだんと認めていきました。

 

 

 

ただスピードが要求される眼球、鼻、腸の摘出は、初体験の少女には難しく、男が痛みに耐えかねて失神すると、トンカチで殴りつけて無理やり意識を取り戻させながら作業を進めていったものの、ついに男は死んでしまいます。

 

 

 

少女の名は恭子。

あ~あ、死んじゃった。まだ食べれそうな所残ってるのに…

まくやれたとは思うけど…ずい分汚れちゃいました…

少女に先輩からキツイダメ出しが来ました。

そこは経験積むしかないねー。私だったら一滴も飛ばさないもの。まだまだ勉強しないと!

先輩は記念にもらっちゃおと男のアレを切り取りました・・・

 

 

 

何年か経ったある日、心霊体験を求め東北にやってきたオカルト研究部の公平、中田、郷田が人里離れた秘湯を訪れます。

老人しかいなさそうなその温泉に場違いな美女・恭子が現れます。

ずいぶんと若い坊やたちがいるのねぇ

自分たちはイイトコ探しをしているという中田に、恭子は地図にも載っていない謎の村を薦めます。

 

 

 

3人は車でその村に向かいそこで恭子と再会します。

その村は何故か女性しかいません。

3人は村の屋敷で女性陣のもてなしをうけます。

特に肉は今まで食べたことのないものでした。

 

 

 

食事の途中、中田は一人恭子を伴って抜け出し、蔵でエッチしますが、中田に魔の手が伸びます。

残った2人は宴の席についたままいつの間にか寝てしまいます。

 

 

 

村に着いた当初より違和感を覚えていた公平は、深夜にふと目を覚ますと、この村の異様な雰囲気を少しずつ察知します。

そして蔵の中で巫女姿の女性たちの怪しげな様子を目撃するがしますが、気がつくと布団の中で朝になっていました。

 

 

 

中田は依然部屋には帰っておらず行方不明となっており、女性陣が手分けして捜しています。

しかしその頃、中田は全裸で椅子に拘束され牢に入れられていました。

そこに巫女姿の少女が現れます・・・

 

 

 

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