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花園メリーゴーランド

花園メリーゴーランド 感想 ネタバレ 【少年に迫る貞操の危機!!】

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「花園メリーゴーランド」の感想とあらすじ

 

 

 

中学3年の相浦喜一は、父親から聞かされた相浦家の先祖代々伝わる名刀「烏丸」の探索で、春休みに父親の故郷・谷竹村へ向かいました。

 

 

 

バスでつい寝過ごしてしまった喜一は道に迷ってしまい、焦りを覚えつつ夜道を駆け巡ります。

ちょうどバイクで通りすがりの少女の澄子と出会った喜一は、澄子の家に連れて行ってもらうことになります。

 

 

 

澄子が住んでいる集落は柤ヶ沢という村でした。

澄子の家族と夕食をとった喜一は、澄子の母親で明るく気さくで美魔女なみづえから、サクラタケという名のキノコを勧められます。

その夜、求められて喜一の部屋に電気スタンドを持ってやって来たみづえは、スケスケのネグリジェ姿&ノーブラでした。

 

 

 

生まれて初めて他人の女性の裸を前に興奮し、よく眠れなかった喜一は、翌朝澄子から宿帳とともに宿泊代として4,500円を請求されます。

その時まで喜一は気付かなかったのですが、澄子の家は「まさがや」という名の民宿だったのです。

だから澄子は喜一を気前よく連れてきたのでした。

 

 

 

ところが代金を支払おうにも、道に迷ってさまよっている最中に財布をなくしてしまった喜一は、親に郵便でお金を送ってもらうことにし、お金が届くまで柤ヶ沢で生活することになりました。

 

 

 

澄子のバイクに乗せてもらいながら「烏丸」を探す喜一に、村で話しかけてきた少し怖い感じのおばさんたちは、口々に「サクラタケは食べたのか?」と質問しては意味ありげに笑います。

 

 

 

徒歩で帰ろうとしていた喜一は、雑貨屋で買い物をしようとしていたところ、成り行きでからかい半分で襲われそうになります。

慌てて逃げ出す喜一。

 

 

 

民宿に戻ってきた喜一を心配してみづえは「何かされたのか?」と部屋にやってきますが、突然喜一に襲いかかってきます。

 

 

 

村で次々と喜一に襲いかかってくる大人の女性たち。

柤ヶ沢の大人の女性たちは性に対してやたらとオープンで、性交渉のハードルがとても低い・・・

これが風習なのでしょうか?

 

 

 

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