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約束のネバーランド 感想 ネタバレ 【「食料人間」の農園から脱獄せよ!】

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「約束のネバーランド」の感想とあらすじ

 

 

 

グレイス=フィールドハウスは孤児院。

ここで生活している38人の子供たちが母と呼ぶイザベラは実の親ではありません。

 

 

 

エマは孤児院で11年目を迎えます。

一緒に生活している子どもたちは、血の繋がりのない赤の他人同士でした。

それでもエマにとっては大事な家族でした。

エマとノーマン、レイは全員同い歳の最年長トリオです。

 

 

 

ハウスでは毎日勉強し成績が算出されます。

最年長組のエマ、ノーマン、レイは非常に優秀で、満点を取ることも多々ありました。

勉強が終われば外で自由時間です。

 

 

ハウスには立ち入れない場所が2箇所ありました。

(1)外へと通じる門

(2)森の柵の向こう

これらは絶対に守らなければいけない規則です。

このため、ハウスにいる子供たちは外に出たことがありません。

 

 

 

外に出られるのは院を去る巣立つ時。

その日はコニーが巣立つ日でした。

コニーはハウスの子どもたちに見送られながら、イザベラと里親のもとへ向かいます

 

 

しばらく後、エマはコニーが大事にしていたぬいぐるみのリトルバーニーが残されているのに気がつきます。

それはコニーの忘れ物でした。

 

 

まだ遠くにいっていないから届けようとルールを無視してエマ、コニーが「外」に繋がる門に行くと、無残なコニーの姿がそこにはありました。

そして人型の怪物が。

さらに人型の怪物に従うイザベラの姿も。

 

 

 

孤児院は怪物たちの食材の「食料人間」の農園だったのです。

 

 

 

秘密を知ったエマ、コニーは、生き延びるために、孤児院からの脱獄を計画し始めます。

 

 

 

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