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神様のバレー

神様のバレー 感想 ネタバレ 【神のバレーは世界に通用する】

更新日:

 

 

「神様のバレー」の感想とあらすじ

 

 

 

アナリスト、それは相手チームを分析し、ベンチ外から監督に作戦を指示する“チームの黒幕”です。

 

 

 

実業団バレーボールチームのアナリストの阿月聡一を自称しています。

実際阿月は、的確に相手の弱点を見抜いて、相手チームの嫌がるプレイをしかける「嫌がらせの天才」で、裏方でありながら弱小チームを優勝に導びいてきました。

 

 

 

優勝後、自分に楯突く監督は邪魔だと放言し、ついに阿月は豪語しちゃいます。

俺のバレーは世界に通用する

それを聞いた所属チームの会長が賭けを持ちかけます。

万年1回戦負けのチームを全国優勝させれば、全日本男子の監督のイスを用意する

しかしできなかったら定年まで中学在籍

 

 

 

阿月が向かったのは万年一回戦敗退の弱小私立中学校バレー部でした。

 

 

 

阿月はクソジジイにハメられたと歯噛みするものの、そこは神様、気を取り直し、まずはバレー部の練習を視察します。

 

 

 

ハゲタカ監督は元全日本女子候補でしたが、練習内容が昭和のスポ根「アタックNo.1」、負け犬方程式モノでした。

 

 

 

コーチとして、阿月はレギュラー以外の補欠・下級生に、練習中は基礎体力作り、終了後10分間は中身の濃い特訓を施します。

 

 

 

そして迎えた大会予選、チームは予想通りあっさりと1セット目を奪取されます。

 

 

 

しかし、阿月は前日控えメンバーに明かしたように、ハゲタカ監督にも知らせなかった神クーデターを決行します。

 

 

 

2セット目、メンバー総入れ替えで試合をジャックしてしまいます!

 

 

どうなる、バレー部?

 

 

 

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