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ボクだけ知ってる一宮さん

ボクだけ知ってる一宮さん 感想 ネタバレ 【秘密の地味フェチ観察日記】

更新日:

 

 

「ボクだけ知ってる一宮さん」の感想とあらすじ

 

 

 

ムッツリな仁科忠寅はいつも隣の席の一宮未純を密かに見つめていました。

 

 

 

一見地味、猫背気味の姿勢でありながら巨乳、スタイルよし、肉厚の唇に艷やかな髪の毛・・・

 

 

 

クラスメイトはみんなまだ気付いていないようですが、忠虎的には彼女のエロさは特上でした。

 

 

 

誰も注目しないけど、自分しか知らない、

自分だけが知っている

 

 

 

忠寅は、一宮は視線が合うと恥ずかしそうに顔を赤らめたり、密かに写メを撮る仕草から、これは「ひょっとして両思いなのでは…」と勝手に妄想し始めていました。

 

 

 

副担任の兄は、友人が一人もいない忠寅の行く末を案じていましたが、忠寅はそんなことお構いなしです。

 

 

 

ある日、兄からクラスの皆の要望で席替えをする予定を告げられます。

イヤだ、イヤだ!席が替わったら一宮のエロさがバレてしまう!

 

 

 

忠虎にとって一大事です。

一宮の隣を死守したい忠虎は、自宅で兄が作った席替えのくじ箱に細工を試みます。

 

 

 

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